チケンホームの住まいづくり concept

チケンホームの心意気、
知って欲しい「実は」の話。

足を運んでくださった方には、伝えることができるお話。
何となくのイメージだけで判断いただくのはもったいないから、
お客さまが知っているようで知らないチケンホームの魅力を紹介します。

「実は、こだわりが強いお客さまを待っています。」

間取りの決まりが一切ない自由設計だからこそ、できることは無限大。
自社のパネル工場があるので、ミリ単位で設計が可能です。
お客さまのご要望やイメージを伺ってから、満足度の高いものを提供するために、社員が一丸となってお客さまと一緒に創造していきます。
雑誌の切り抜きのお写真から、海外の洗面台を取り寄せたり、材質にこだわるためにお客さまと県外に探しに行くことも。
期待に応えられる豊富な経験や提案力が強みです。

「実は、耐水完備の材料でも、濡らさないのがポリシーです。」

家のカタチはしているけれど、骨組みだけの期間は、雨が降ると心配になるという方も多いはず。
チケンホームでは、防水の構造用合板を使用。
プロのスタッフが納得できるものしか提供しないため、防水テストも行いました。
だから、雨に濡れても本当は大丈夫です。
でも「お客さまの大切な家は、濡らしたくない」という想いから、自社クレーンを常駐させています。
雨が降っても、大工さんと連携して特注サイズのテントを被せることができます。
濡らしても安全な材質でも、濡らさないことがこだわりです。
※建設時期が重なっても対応できるよう、クレーンは2台保有しています。

「実は、人気が高まってきている2×6材も自社工場で対応しています。」

面で構成されたボックス構造で、耐震に強い2×4(ツーバイフォー)工法をご存知の方も増えてきています。
2×4材の1.6倍の壁厚の2×6(ツーバイシックス)材を使用することで、断熱性と耐震性が高まります。
高断熱な点から、冬に寒さが厳しくなる地域でも好評です。
圧倒的な強度を実現するツーバイ工法は、サイズが決められた専用の木材を使用し、釘の打つ場所まで細かな決まりがあるなど、
意外と厳しい規格があります。
チケンホームの自社工場で材木を準備することができるため、価格を抑えて丈夫な家を建てることができます。

「実は、メーカー商品に詳しい社員が多いです。」

特定の提携設備メーカーしか扱えない住宅会社とは違い、チケンホームでは様々なメーカーとお付き合いをしています。
1つのメーカーにこだわっていないので、キッチン、お風呂、装飾アイテムなど、それぞれ設備メーカーが異なることは、もはや当たり前。
数多くの選択肢があるため、お客さまの要望にどこまでも応えることができます。
デザインだけでなく、商品のメリット・デメリットまでお伝えすることも。
各メーカーのアイテム知識が豊富なので、お客さまに喜ばれています。